2017年09月11日

Raspberry Pi3 model B(テスト機)用の新しいACアダプタと、CUI起動の話

テスト用のRasapberry Pi 3 model Bの電流が不足していた件ですが、新しいACアダプタを購入しまして、無事に解消しました。

IMG_3726.JPG

起動時や、いくつかの機器を繋げて動作させたときに、電力不足のマークが出ることもなくなりました。
新たに発生した問題は、ACアダプタ自体の形状が変わったため、プラグを差せる場所を変えなければならないことでしたかね。

ご覧の通り、今まで使用していたiPad用のACアダプタと異なり、横に延びているタイプですからね。
横が空いている場所でないと、差せませんでした。

壁に刺す場合にせよ、テーブルタップに差す場合にせよ、他の差し込み口を犠牲にしないと差せないような仕掛けを採用するのは勘弁して欲しいですね。ここらへん、国際規格みたいなのでカバーできないだろうか。

いざというときは、10cmくらいの短い延長コードを使えば良いとはいえ、そういうのに頼りすぎるのも何ですし。。。


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posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記