2018年02月03日

これも悪夢か。花粉症薬の副作用

最近の花粉症の薬はよくできていて、飲み薬を飲んでおけば、3月〜4月のピークの時期までは、点鼻・点眼薬に頼らずともなんとかしのげるようになってきています。

ただ、よく聞かれる話として、花粉症の薬の副作用として「悪夢」があるというもの。
市販薬として買うと、パッケージにもそれが書かれています。
ネットで調べると、こんな悪夢を見た、という話や、悪夢の定義とは何か?という話に言及しているサイトが見られます。

で、5日くらい前に見た夢の話。
この日は、午前2時と午後5時の2回目が覚めたのですが、それぞれ見た夢が違いました。

1回目・・・布団の中に女子高生くらいのボーイッシュな女の子を連れ込んで、たぶんこれから「始めるんだろうな」という夢。(夢の中の自分も高校生くらいだったので、たぶん、浮気ではない。そして、始まっていない。だから、いわゆる「一線」は越えられず)
2回目・・・「3回嘔吐する」夢。目が覚めたら実際に胃がムカムカしていた。

悪夢の定義は人によりけりだそうですが、後半の方は悪夢と判定しても良いのかなぁ。
ただの「不快な夢」と言われてしまうだけかもしれないけど。

posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記