2020年05月27日

長々とプレイするスタイルのゲーム。「魔法が解ける」のはいつ来るだろう?

というわけで、「あつまれ どうぶつの森」をプレイしていて、昨日まで3日連続でそのことを書いたわけですが、今日もそのことについて。

ところで、うちの島、いつまで経っても、エイブルシスターズが店を出してくれなくて、どうしてかな?と思い続けていました。
どうやら、再・島民代表問題が原因だったみたいです。エイブルシスターズは、広場のところに臨時で売りに来た時を見計らって、2回(2日)以上買い物をすると、移住を決意してくれるそうなのですが、どうやら島民代表が話しかけないとダメだったみたい。

我が家は、最初だけプレイして、その後ほとんどプレイしない、5歳長男が「島民代表」なので、「ゲームが進展」してくれないという問題があったのですが、まさかここにきて再び発生することになるとは。

5歳とは言え、自我はしっかりありますので、父親とはいえ勝手にプレイしたら激おこされちゃいます。
長男に許可を得て、島民代表としてプレイし、なんとか、エイブルシスターズに来てもらうことになりました。
こうなるともう、作業だな。

こういう、「あつまれ どうぶつの森」みたいな、際限なくプレイしていけるスタイルのゲームって、これまであんまりプレイしたことがなかったりするんですが、なんとなく、「何かに気づいた」時点、というか「魔法が解けた」時点で、急にプレイしなくなっちゃうような気がしています。


なんというか、こういう「白ける」要素って、「魔法が解ける」までの時間を短くしちゃいそうな気がしていまして。
いちおう今のところ、「あつまれ どうぶつの森」を楽しくプレイさせてもらっていますが、どれくらい続くかなぁ…。


posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム