2020年05月29日

リモートワーク時代にマッチした「あつまれ どうぶつの森」朝のルーティーン

代理島民代表でのプレイにより、ようやく我が島でも「エイブルシスターズ」(服屋)が開かれる運びとなりました。

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▲英語モードでプレイしているときですが、いちおう「エイブルシスターズ」建設中

ところで、現在私自身はリモートワーク中で、午前9時の始業までは、通勤電車に乗ることもなく、比較的自由な時間を過ごしています。

まぁ、主に、ゆっくりめに起床して、長男のためのアスレチックと化していたりするわけですが。

ところで、我が家で子供のゲームプレイを認めているのは「パパがお休みの日」としていることと、平日午前は「オンライン家庭学習の時間」であるという事情があり、次の「毎日やらなければならないこと」は、大人が担当する作業になっています。

  • たぬきちさんのところにあるATMにアクセスすること。
  • カブ価をチェックすること。良い価格ならカブを売ること。

カブ価チェックと、カブを売ることに関しては、「タヌキ商店」がオープン(8:00〜22:00)しないとできないことですが、さすがに仕事中にゲームをプレイするわけにはいきません。
しかも、午後になるとカブ価は変わってしまうため、11:59までにカブ価をチェックし、必要なら売らないといけません。

というわけで、午前8:00から本業始業の午前9:00までの間に、カブ価をチェックし、必要なら売り、ついでにたぬきちさんのATMにアクセスをするというのが、リモートワーク時代の自分のルーティーンになっています。っていうかルーチンワークです。

で、午後もカブ価は変動するので、12:00〜13:00の昼休憩も利用して、チェックする必要もありますね。

もしリモートワーク期間が終わってしまったら、難しくなりそう。
あんまりNintendo Switchを家の中から持ち出したくないし。

ところで、上記の2つの作業に加え、エイブルシスターズの「あさみ」に毎日話しかけるというミッションも与えられました。
どうやら、日々話しかけることで親密度が上がり、できることが増えるのだとか。

「パパがお休みの日」(ほぼ週2回)しか話しかけられないと、ゲームの進行が非常に遅くなっちゃいますからね。

ただ、エイブルシスターズがオープンするのは、9:00〜21:00の間だけ。
なので、上記のルーティーン内に含めることができません。
これまではカブ価をチェックするだけだった12:00〜13:00にもルーティーンを作らないといけない。

ちなみに、Nintendo Switchのシステム日付・時刻をずらすことは、時間犯罪として禁じ手としています。

こうやって、このゲームは、知らず知らずのうちに「中毒性」を作り出しているわけですね…。





posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム