2020年06月20日

あつまれ どうぶつの森で無人島で永久暮らしを決意した主人公には、何が起きていたんだろう

あつまれ どうぶつの森」で最近、五つ星★★★★★)評価をもらいました。
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無人島から始まって、インフラが整い、島民と意思疎通を図り、島民が増え、島民が誕生日となれば贈り物を届け…とかやっていたわけですね。

ちなみに自分の、あつ森内での肩書は「ローンの会社員」です。
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ナマズだって釣り上げるし、生きた化石とも呼ばれる古代魚も釣り上げたりしてます。

このローンの会社員は、どんな気分で、無人島への永久移住を決めたんだろう?
とか思っちゃったりもします。

たぶん、無人島へ行きたいくらいだから、日々の会社員生活やら、人付き合いやらに疲れていたんでしょう。
移住の時に金を持っていなかった(なのでいきなりマイルで借金を背負わされる)ことからすると、突然思い立って、無計画にこの島に来てしまったのかもしれません。
世捨て人みたいな様子を想像します。

それでも、このどうぶつの森シリーズでは、「母」からは定期的に手紙が来るので、家族へは行き先を告げていたのかもしれませんが。
こちらから「母」へ手紙を送る描写はないので、行き先を知った母から一方的に送り付けられているだけでしょうか。
たぶん、「母」は、たぬき探偵事務所(?)かなんかで、突然いなくなった主人公の行き先を調べてもらったんでしょうかね。

でも、このローンの会社員は、皮肉なことに、島での暮らしを不便に感じ、インフラを整え、島民と意思疎通を図り、島民が増え、島民が誕生日となれば贈り物を届け…とかやっていたわけですね。


たぶんこの後、この主人公は、この島から、他の無人島へ移住するんじゃないかと思います。


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posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム