2018年03月06日

疲れた脳に甘い物って

最近、本業の方でプログラミングをする機会が復活してきまして。
ようやく生きた心地がしてきました。
COBOLとJavaですけどね。

先日、会社からの帰りがけに、なんかすんげぇドリンクが売っていました。

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プレボスは普通です。
が、それ以外の桃味のコーラといい、ショートケーキドリンクといい、イチゴ味バニラミルクドリンクといい、なかなかチャレンジ性の高いドリンクが増えてきたなぁ、と。

とりあえず、家族からの求めに応じて、このうち2つを買って帰ることになりました。
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このうち、イチゴ味のバニラミルクについては、ちょっと飲んでみました。
まぁ、皆さんが想像するとおりの味です。一時的な幸せを感じることはできるが、常時飲みたい感じではない。

プログラミングで脳が疲れているから、たまには甘い物を飲むのも良いだろう、たまには。と、自分の中で理由付けをして飲むわけです。最近、ハラの出っ張りもヤバくなってきていますからね。

世の中の深夜残業者や受験生も、そんな理由で甘い物を口にしているケースも多いはず。

ただ、どうも最近は、どんなことはないという説が主流になってきているそうで。
血糖値の上昇で、セロトニンという物質が増えて精神は安定しますが、逆にドーパミンが減って、神経の信号伝達が悪くなり、思考効率は悪くなるんだとか。

積極的すぎる甘い物の取り過ぎは、血糖値が上がりすぎてこの状況が起きてしまうので、血糖値が緩やかに上昇しそうなモノを選んで口にする方が良さそうで。




posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング
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