2018年08月31日

ボス・ベイビーを観た。未来のミライで足りなかったと思う物だけで構成されている感

ムロツヨシさんが吹き替えをされているということで、ちょっと気になっていたのですが、映画館に観に行くことはできなかったので、レンタルDVDで観ました。

dvd_bossbaby_20180814.jpg

ボス・ベイビー

赤ちゃんがスーツを着ている、めちゃめちゃシュールなイラスト以上に事前に仕入れられた情報が無かったので、どんな映画だったのか知らずに観ました。

突然弟が家にやってきた少年の、苦悩のストーリー、だったわけですね。
いや、ちょっと違うかw

(親にとっての)子育ての大変さは表面上のものが描かれるだけで、親にとっての「あるある話」みたいなのはほとんどない。

ただ、未来のミライと違って、ストーリーがあったり、悪役がいたりして、個人的にはスッキリと観ることができました。
事前に未来のミライを観ていたからこそ、スッキリ観ることができたのかも。


posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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