2019年10月02日

Wikipediaからの寄付依頼メールがしつこいし低品質なのはどうにかならないか

最近はようやく落ち着いてきたが、一年のある時期になると、Wikipediaからの寄付依頼メールがくる。
以前に2度ほど、仕事関連でたくさん使う機会があったこともあって、寄付を行った。

のだがその翌年から、一年のある時期になると寄付依頼メールがしつこく来るようになる。
しかも、書かれているメールのタイトルの質が悪い。
「矢吹様、もううんざりです」みたいな感じだったか。(消したので忘れた)
とにかく、心に訴えかけたいからなのか、なんなのか、よくわからないが、相手をけなしにかかってくるメールタイトルである。
(メールタイトルに対して、メールの中身は比較的まともである)

これだけ貶した相手から、それで寄付を受け取ろうってのかよ!という、なんか、怒りが湧いてくるレベル。
それなら、放火殺人で大きな被害を受けた京アニや、台風15号で大変な被害を受けた千葉に寄付したほうが、ずっといい。

Wikipediaの財団は、ちゃんと、相手の心に働きかけるメールを送るにはどうしたらよいか考えてくれるコンサルタントを雇ったほうがいい。

posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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