2020年02月03日

体の老廃物だけを選択的に外へ出す装置とかあればいいのに

昨日は「こんな機械があればいいのに」という技術妄想の話を書いたので、その続きでも。

ニキビとか、吹き出物とか、体の老廃物だけを選択的に体の外に出すような装置とかがあればいいのに、とか思います。
目ヤニとか。
あと、ムダ毛とか。無駄な脂肪とかもできれば。

ニキビとか、目ヤニとか、老廃物が体の中から選択的に取り出され、海上にドボドボと落ちていく様とかを、なんとなく楽しい気分になります。
ああ、一人分だと、そんなにドボドボ落ちる量にはならないでしょうから、多人数の分ですね。

地球人全員分とかになった場合、そんなことをしたら海洋汚染が深刻なことになりそうですから、太陽表面に投げ込むとかできればいいんですけどね。

体の中の悪い部分、例えばウイルスとか、がん細胞とかを選択的に対外へ取り出し、どこかへドボドボ落とす、みたいな応用が効いたらよいですね。

ところで質量保存の法則…というか、ニキビや吹き出物などの老廃物があったスペースには、何かを埋めなければなりません。そうなると、投棄先の空間と入れ替えることになるでしょうか。海の上の空気と入れ替わって、海の中にはニキビや吹き出物などの老廃物がドボドボ落ちていく。

応用して、家の中からゴキブリだけ選択して近場に移動させる装置とかができるとよいですね。
そういえば、ゴキブリは森では重要な役割を果たす生物と聞いたので、森に落とすのが良いかな。




posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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