2020年05月24日

「あつまれ どうぶつの森」で信じられないくらいすごい島を作る人たちがいるもんだ

今日、明日、明後日と、3日連続で「あつまれ どうぶつの森」を取り上げようかと思います。

長女・長男と共に、「あつまれ どうぶつの森」をプレイしているわけですが、テクニックを取得するためにYouTubeで様々な人々のプレイ動画を見ていると、信じられないくらいすごい島を作る人たちがいるんだなと驚嘆します。

そういう島を作るためにカスタムなドット絵を描く人もいますが、それ以前に、任天堂があらかじめ準備している物品の量がすごい。
このゲームは、単に無人島移住パッケージの疑似体験を謳ったゲームであり、ネイチャーにノンビリ暮らす疑似体験ができるのだとばかり思っていましたが、タヌキ商店にはPCが売られたりサーバーが売られていたり…なんだかとんでもないパーツが手に入ったりします。

どうやら、前作の3DS版の時点でも、とんでもない島を作る人たちは存在していて、おそらくそういった人たちのクリエイティブな心を満たすために、これでもかと、ネタを突っ込みまくったんでしょうね。そうでもなければ、こんなものが出てくるわけがない。

ちなみに、自分がYouTubeで観ていて驚嘆した島々は、こんなものがありました。

■和風の島


■マジカン島(MOTHER2)


■ジブリ島


■ディズニーな島


【以下、閲覧注意かも】

■ホラー島


■労働の島


■大人の島


こういった方たちは、もう、購入当初からプランを定め、そこへ向けてひたすら島を作っていっているらしいですね。
本作から「どうぶつの森」に移住した新参者としては、もう、追いつくのは無理ですね。

単に絵心(ドット絵心)があるというだけでなく、モノづくりの精神力が異常に高い人だということもありそうですし、それらに加えて、コロナ禍の影響で、創作に割くことのできる時間が多くあるという事情もあるのかもしれません。

このように作ったものを発表する場としての「YouTuber」の存在も大きいですね。モチベーションも上がることでしょう。


posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム
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