2020年09月04日

久々にヒヤヒヤした「怪しげでない日本語メール」を見かけたあとに注意喚起の情報が回ってきて

今日、本業の顧客先の方から、怪しげなメールが来たのでご注意くださいということで、注意喚起の連絡をいただきました。

ただ、注意喚起されている内容(こんなメールが来たという画像)を見ても、怪しげな兆候を掴めない。
(これまでの「怪しげなメール」であれば、そもそも全文が英語で書かれていたり、怪しげな日本語で書かれていたりするので、ピンと来ることができた)

というわけで、久々にこれはヤバイ状態になっているな、ということを感じたのですが、その後、こんな注意喚起を見ることになりました。


今日見せてもらったメールは、Wordのマクロではなく、URLをクリックさせる手口のタイプでした。

もし、知り合い名義で、たいして怪しくもない日本語本文のメールが送られてきたら…。
ちょっと怖くなりました。

posted by ayacy at 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット
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