2020年11月23日

自分の住んでいた地域&世代以外にも「グーチ」を使う人がいたことを知って感動した話

今年の3月に書いた記事の最後の方で、じゃんけんの手を使って2チームに分かれる時、自分の地域&世代だけ「グーチ」で、他の地域・他の世代は「グーパ」だったというようなことを書きまして。

それが高校時代からの心のしこりになっているわけですが、先日YouTubeを見ていたら、「日本一チケットの取れない講談師」と言われるの六代目神田伯山さんが普通に「グーチ」と言っていたので、どうやら他の地域・他の世代でも「グーチ」が存在することが確認できてうれしくなりました。

ちなみに、その後、地域・世代を超えて子供たちの間で流行る手遊びについては、長女と話す中で、「お菓子屋さん」(グミ、チョコ、パフェ)の話があったり、「せっせっせーのよいよいよい」の後に何が続くか?(アルプス一万尺お寺の和尚さん?)の話があったり。アルペン踊りを踊る小槍(こやり)の上って、どこだかわかる?とか。

手遊びに限らず、じゃんけん前の口遊びでも、「東京タワーにぶつかって」が「スカイツリーにぶつかって」に変わっていたり。

と、ここまで書いていて、ふと思い出したのですが、僕が小学生当時に流行っていた歌?遊びで。
高速すぎて理解できなかったんですけど、インドの山奥に電報を打って、何かが転がって・・・最後にサザンサザンで締める、よく分からない歌を歌っている友人が多数いたのを思い出しました。

インターネットでGoogleでいつでも検索して知を得られる今の時代だからこそ、探しやすいかも。
後で検索してみよう。




【追記】アキレスの靴『サザンサザン』のCM(1980年代後半)だったのか。
posted by ayacy at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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