2016年10月23日

本日のコミティア118(サークルスペースM37a「Yuzu R.(ゆずあーる)」)

Yuzu R.さんのほうで情報が出ましたので、こちらからもリンク。


当サイトで公開している神緒のべるず(小説)を原作とする「神緒のべるず コミカライズ」の第1・2・3巻の再録版(書き下ろしの小説版第17話入り)と、第4巻、それから他にも頒布があるそうです。詳細は上記のリンク先参照で。

▲この画像からも、詳細情報へのリンクを張っておきます

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2016年08月19日

神緒のべるず関連情報

神緒のべるずの、コミティア117(8/21(日))の参加情報がありましたので、転記します。

コミティア117 サークル参加】
サークル名: Yuzu R.(ユズアール)
スペースNo: A14b


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2016年05月08日

「マンガ大好きコミックマーケット」って書いてあるけどソフトしか売ってなくて常識がズレて

同人活動というか、即売会関連のアマチュア制作をやりはじめたのが2002年くらいでして、だいぶ経ちました。

僕の同人活動のほとんどは、オリジナルのゲーム制作かサウンドトラック制作でしたので、実は「コミックマーケットでコミックを頒布する」という行為をしたことがありませんでした。

以前、年末頃だかお盆の頃だかのニュース番組の特集で「マンガ大好き!コミックマーケット開催!」みたいなテロップが着けられていたのを観て、そういえばコミックマーケットでマンガを売り/買いしたことがないな・・・と、思ったことがありました。


で、最近は、自分が書いた小説をマンガ化してもらったものを、コミティアで頒布してもらっているので、それのお手伝いをしに行くことがあるので、ようやく、こういう「同人誌即売会イベントでマンガを売る」という行為をするようになりました。


そこで知ったのは、「スケブ」って文化ですね。
名前くらいは聞いたことがありました。即売会で、お好みのサークルやお好みの絵師さんにお願いして、絵を描いてもらうヤツです。

ただ、同人ソフトを作っていると、スケブに縁が出てきません。
もちろん、ゲームにも絵がたくさん登場しますから、絵は非常に大切な要素なのですが、僕の場合、絵は外注してしまうことが多く、サークル内で絵を描くことがほとんどありません。売り子に絵師が立つこともありませんでした。

たぶん、僕にスケブを渡されても、書けるのは DirectX の初期化コードくらいでしょうか。
しかも、自作ライブラリでカプセル化しているので、他者が観たら絶対に分からないようなコード。

そんな状況なのは、もしかしたら僕の周辺も同じだったかもしれないですね。スケブを渡されるって、なかったので。


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